


👇5と0のつく日のエントリー・詳細はこちら
https://a.r10.to/hPjLdO
「ふるさと納税はポイント付与が禁止されたから、もう楽天ポイントは一切付かない」
そう思っている方も多いのではないでしょうか。
実は、ここには少し誤解があります。
2025年10月1日から、楽天ふるさと納税では寄付そのものに対する楽天市場の通常ポイントや、お買い物マラソン・楽天スーパーSALEなどによるポイント付与は原則対象外になりました。
しかし、
楽天公式でも、カード決済に伴ってカード会社から付与されるポイントについては引き続き付与されると案内されています。
2025年10月1日以降、楽天ふるさと納税では主に次のような楽天市場側のポイントが対象外となっています。
・楽天市場のお買い物通常ポイント
・楽天スーパーSALEのポイントアップ
・お買い物マラソンの買いまわり
・楽天市場側の各種ポイントキャンペーンの一部
・楽天モバイルなど一部SPUによるポイントアップ
そのため、以前のように「お買い物マラソンでふるさと納税をしてショップ数を増やす」といった使い方はできません。
一方、楽天カードを使って決済したことに伴って付与されるポイントは別扱いです。
楽天公式FAQでも、カード決済に伴って付与されるポイントは引き続きカード会社から付与されると案内されています。
「ふるさと納税=ポイントが一切付かない」
ではなく、
と覚えておくと分かりやすいでしょう。
楽天市場では毎月、
5日・10日・15日・20日・25日・30日
に「5と0のつく日」キャンペーンが開催されています。
楽天公式の対象サービスには楽天ふるさと納税も含まれており、条件を満たした楽天カード決済について、楽天カード利用分や5と0のつく日特典の対象になります。
ただし、楽天市場のお買い物通常ポイント1倍については、楽天ふるさと納税は対象外です。
そのため「ふるさと納税なら全部4倍」と考えるのではなく、どのポイントが対象なのかを分けて考えることが大切です。
5と0のつく日のキャンペーン特典を受けるには、開催日ごとのエントリーが必要です。
対象日は、
毎月5日・10日・15日・20日・25日・30日。
開催日の00:00~23:59が対象です。
期間中であれば、買い物・寄付をした後にエントリーしてもキャンペーン対象になりますが、忘れないうちに先にエントリーしておくと安心です。
「全部ポイント禁止」という誤解を整理できます。
ふるさと納税そのものへのポイントと、カード利用に伴うポイントを分けて考えるのがポイントです。
楽天カード利用者なら、対象条件を確認してから寄付するのがおすすめです。
5と0のつく日は開催日ごとにエントリーが必要なので忘れずに。
ポイント制度が変わった現在だからこそ、最新の対象条件を確認して利用しましょう。
2025年10月から楽天ふるさと納税のポイント制度は大きく変わりました。
ただし、
楽天ふるさと納税そのものに対する楽天市場側のポイント付与は原則対象外になりましたが、楽天カードなどカード決済に伴って付与されるポイントは別です。
5と0のつく日を利用する場合も、必ずエントリーと最新の対象条件を確認してから利用しましょう。
👇5と0のつく日のエントリー・詳細はこちら
https://a.r10.to/hPjLdO
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